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この度、創立50周年記念竹書房コミックエッセイ大賞にたくさんのご応募いただきましてありがとうございました!!今後厳正なる審査の上、結果発表に関しましては以下の方法でお伝えさせていただきます。

本当にあった愉快な話9月号
(2022年7月30日発売号)
竹書房公式ホームページ
https://www.takeshobo.co.jp/
本当にあった愉快な話&芸能ズキュン公式Twitter
@honyu_zukyun
竹書房コミックエッセイ&エッセイささくれーる公式Twitter
@comicessaytake1

※結果発表方法の追加情報などがありましたら随時、本当にあった愉快な話の誌面や
公式Twitterなどでご報告させていただきます。
是非、この機会に公式アカウントのフォローをお願い致します。

賞は全部で7つ!!豪華な賞金&副賞が!!

大賞

賞金25万円!!

副賞:作品の単行本化確約(紙、電子ともに)

準大賞

賞金10万円!!

副賞:電子書籍での単行本化確約

手塚るみ子賞

賞金3万円!!

副賞:担当編集が付き連載を目指す

エッセイささくれーる賞

賞金3万円!!

副賞:担当編集が付き連載を目指す

すくパラぷらす賞

賞金3万円!!

副賞:担当編集が付き連載を目指す

芸能ズキュン!賞

賞金3万円!!

副賞:担当編集が付き連載を目指す

本愉賞

賞金3万円!!

副賞:担当編集が付き連載を目指す

審査は「本当にあった愉快な話」編集部、「芸能ズキュン!」編集部、「すくすくパラダイスぷらす」編集部、「エッセイささくれーる」編集部の各編集長と審査員の先生方と一緒に行わせていただきます!!

※芸能ズキュン!は5月号で休刊となり、新しい媒体として生まれ変わりますが
芸能ズキュン!賞として引き続きお贈りさせていただきます。

安斎かなえ先生

安斎かなえ

22歳で漫画家デビュー。当初は看護師と兼業で漫画家として活動していた。芳文社や竹書房で医療関係の話題を中心とした実話系4コマ漫画誌の看板作家として活躍。猫と怪談をこよなく愛す左利き。雑誌の企画でレーシックを受けるアグレッシブな人でもある。

田房永子先生

田房永子

2000年漫画家デビュー。2001年には第3回アックスマンガ新人賞佳作受賞。母からの過干渉に悩み、その確執と葛藤を描いたコミックエッセイ『母がしんどい』がベストセラーとなる。主な著書に『キレる私をやめたい』、『男社会がしんどい』、『大黒柱妻の日常』などがある。

青沼貴子先生

青沼貴子

1981年に漫画家デビュー。少女マンガ『ペルシャがすき!』、育児エッセイ『ママはぽよぽよザウルスがお好き』を代表作に持ち、ともに映像化されている。2017年からは新聞で「ねえ、ぴよちゃん」を連載し、ファンの幅を広げている。等身大のエッセイを描き続け、最新作はお金の悩みをテーマにした『59歳、最後の貯めどき 70歳までに貯金1000万円』。

ゲスト審査員手塚るみ子さん

手塚るみ子

プランニング・プロデューサー。広告代理店勤務後にフリーとなり、父親である手塚治虫の作品をもとにした企画やコラボレーションのプロデュースを生業とする。音楽レーベルを設立したり、ラジオパーソナリティを務めたり、イベントを主宰したりと活躍は多岐にわたる。また現在は株式会社手怎vロダクションの取締役でもある。

手塚るみ子さんからのコメント

日々の暮らしは漫画のネタの宝庫。優れた観察力と表現力があれば、何気ない出来事も面白い物事へ変わります。自分とは違う誰かの人生だけど、その人生はまったくもって愉快だねと。あるある!といった共感性と、そうなんだ?! といった意外性を。どんな社会だろうと、時代だろうと、生きるを楽しんでいる。そんな作品を読んでみたいのです。

エッセイささくれーる

編集・Y川

まんが・電子書籍サイト「ebookjapan」内にて、コミックエッセイを連載している媒体です。ささくれだった心に優しい光を当てる――そんな悩みに寄り添い、共感する作品から、明るく笑えるギャグ・動物エッセイまで、幅広いテーマをお待ちしています!!

すくすくパラダイスぷらす

編集・T川

すくすくパラダイスぷらすでは育児や家族エッセイを中心に掲載しています。子育て、産後クライシス、ママ友、夫婦、ダイエット、節約術、ペットなど…身近な話題で泣けたり、笑えたりする作品を待っています!

芸能ズキュン!

パペット編集住職

長年、編集に携わって思うことは「人って面白い」ってことです。別に芸能人でなくても、有名アスリートやミュージシャンでなくても、傭兵や女流棋士を経験していなくても、幽霊が見えなくても、平凡だと思っていても、人それぞれの人生があってそれぞれの感じ方、想いがある。そんな自分の人生の面白さを一緒に発見していきましょう。

本当にあった愉快な話

編集・S藤

「本当にあった愉快な話」では、普段生活をしていても知ることができない情報やなかなか体験できない経験を作品化し掲載しています。というと、ハードルが高いと思われてしまいそうですが、これまでのお仕事や自分だけではなく、身近な人の体験まで視野を広げていくと意外にこれは珍しいかもというものが見つかるかもしれません。あなただから描けるオリジナリティ溢れる作品をお待ちしています!!